ロサンゼルスでベランダ菜園

「育てる楽しみ」と「食べる楽しみ」をダブルでエンジョイできる家庭菜園。
ベランダ栽培の果物や、野菜とハーブなどを紹介します。

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Category : ピーマン

October 24th, 2016 | 10:47

* 再生ピーマンを収穫

料理したピーマンの種を鉢に蒔き
その子供がピーマンに成長しています。

ミニパプリカの種も鉢に蒔きました。
あまり大きくならず、収穫しましたが
何と、半分が黄色とオレンジに。

オレンジ色のパプリカも収穫しました。








生キムチを作るため買ったペッパーも
種を蒔き、豊作。そのままにしていたら
表面がシワシワになっているので収穫しました。
早く収穫して欲しい、というメッセージに感じたので。







園芸店で買った唐辛子の種を蒔き、成長。
赤くなっても収穫せず、そのままに。
枯れて乾燥し、色も変化してきたので
唐辛子を収穫しました。
唐辛子を使う料理をしなければ、、、。




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September 23rd, 2016 | 12:34

* ピーマンを収穫

再生ピーマンを収穫しました。
料理した時に出た、種を鉢に蒔いただけの
超簡単な再生栽培です。

ピーマンは、簡単に再生栽培できます。
1個$1で売っており、得した気分です。

ケイ素は老化防止の栄養を豊富に含んでおり
不足すると、動脈硬化、血管の老化、皮膚がたるむ
骨や爪がもろくなる、髪の毛が抜けやすくなるなど
老化防止に有効な成分です。

1日に、10〜40mg消費するといわれておりますが
必要量の基準は定められておりません。

雑穀を食べていると、ケイ素は十分に摂れています。
現代の食事では不足気味のようです。

とうもろこし1本200gで、ケイ素は40mg含まれています。
ジャガイモ1個200gで、ケイ素は400mgです。

私流のケイ素栄養療法と名付けて、
トウモロコシとジャガイモを食べるようになりました。

ピーマンとジャガイモのソテーは簡単です。
私の常備菜になりました。
多めに作り、卵やチーズなどを加えて加熱し
変化させています。







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September 12th, 2016 | 12:15

* 食べた種からパプリカが成長

食べたパプリカの種から、オレンジ色のパプリカが成長しています。


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December 24th, 2015 | 19:07

* 食べたピーマンの種が苗に

食べたピーマンの種を、ピーマンの鉢に撒きました。

苗が出ています。成長が楽しみです。



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November 23rd, 2015 | 11:07

* パプリカの種とワタに栄養タップリ

夏の旬のパプリカ、種とワタこそ栄養たっぷり、捨てないで!」というサイトを読み、目からウロコでした。

Self Doctor Newsのサイト

http://news.selfdoctor.net/2014/06/21/2585/

ゴーヤの種とワタは、糖尿病の予防に良いので、捨てずに丸ごと食べていました。ピーマンとパプリカの種とワタにも、栄養素がタップリとは。

ワタにはピラジンが含まれ、血液サラサラにして、血栓、脳梗塞、心筋梗塞などの予防によいとのこと。

生命力が詰まった種には、カリウムが豊富。カリウムは神経や筋肉を正常に保つ必須ミネラルで、体内の余分な塩分を排出します。

パプリカにビタミンPが多いのもうれしいです。毛細血管の強化、血中中性脂肪を分解する効果を期待したいので。お腹の脂肪、何とかならないのか、と思っていたので。

リンクをつけている「脂質と血栓の医学」に、ピラジンを多く含む食べ物が載っていましたので引用します。血流を良くしたい人の参考に。

ピラジン類:ピーマン、ニンニク、タマネギ、パセリ、ホウレン草、トマト、ジャガイモ、大根、セリ、セロリ、パン(大麦)、麦茶、コーヒー、ココア、ポップコーン、川穹(センキュウ:根茎が漢方に使用されるセリ科植物)、などに含まれる、香りの成分。大豆は、発酵させると、発酵菌が、テトラメチルピラジンを産生するので、納豆(ナットウ)、味噌(ミソ)、醤油(ショウユ)にも、含まれます。

Category:ピーマン | BlogTownTheme:美容・健康

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